1学期テーマソング

  • 2018.05.28 Monday
  • 20:00

1学期の幼稚園のテーマソングは、賛美歌「ぼくの心の中が」です。

 

 

ぼくの心の中が いつも明るいように(ハレルヤ)

イエスさま ぼくに喜び 喜びをください

 

ハレルヤ ハレルヤ ハレルヤ うたおう

ハレルヤ ハレルヤ ハレルヤ うたえ

 

3番まであり、振り付けもあります。

 

メロディーはこちら。 Give me Oil in my Lamp

 

 

今日の一曲 God is good

  • 2018.05.16 Wednesday
  • 20:55

ゴスペルが好きな方はおられますか?

もしお好きなら、ジョン・ルーカスというゴスペルシンガーをご存知かも。

 

某番組の外国人が歌う日本の歌のど自慢に何度も出演しています。

 

実はジョンさんはジャマイカ出身で三育学院幼稚園の母体であるSDAキリスト教会のクリスチャンなのです。

 

ジョンさんは日本各地のゴスペルグループの指導に飛び回っておられます。

 

実は何年か前、ジョンさんが知人の結婚式でアメイジンググレイスを歌ってくださることになり、知人より普通に楽譜通りに弾けばよいとのことでピアノ伴奏をたのまれました。でもそんなはずはありませんよね。ジョン・ルーカス流に魂をこめて歌われ、冷や汗もので伴奏した思い出があります。💦

 

とても素晴らしい歌声なので、いつか広島にも来て歌っていただきたいなぁと願っています。

 

 God is good ぜひお聞きください。

 

 

 

 

 

雨ふり

  • 2018.05.08 Tuesday
  • 21:00

KIMG1026.JPG

雨ふりという童謡があります。

雨の日母さんが蛇の目傘をさしてお迎えにきてくれた、その帰り道の情景です。

歌詞をじっくり読むと心があたたかくなります。

 

 

ある人が最後の部分をちょっとひねってこんな歌をつくったそうです。

 

KIMG3956.JPG

 

先日の河原牧師の講演会で紹介されました。

ピンチ ピンチ チャンス チャンス ランランラン♪

 

沖縄の方は梅雨にはいったとか。雨ってどんより気分になりがちですが。

これを口ずさむと元気になりそうですね。😁

今日の一曲 やくそくされた祈り

  • 2018.03.31 Saturday
  • 20:00

「やくそくされた祈り」

by Takada Manami  

 

今日は土曜日。教会の安息日学校小学生クラスに参加された卒園生のお友だちもいました。嬉しいですね。

 

 

 

 

 

 

今日の一曲 あしあと

  • 2018.03.23 Friday
  • 07:00

 

あしあと by Takada Manami

同じ空の下で

  • 2018.03.15 Thursday
  • 20:00

卒園式プログラムで教職員で特別讃美歌を歌いました。

主はわたしの元気のもと

  • 2018.03.07 Wednesday
  • 20:35

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ドレミファ大王も、これは素晴らしい曲と言って演奏してくださった「主はわたしの元気のもと」。年中さんが発表会で歌いましたね。

 

おうちのみなさんもぜひ覚えて歌ってください。

 

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いつも一緒だよ〜今日の一曲

  • 2018.01.20 Saturday
  • 20:22

 

私はリベラの歌声や、ゴスペルクワイヤーのなどの合唱の讃美も好きで聞いています。私の好みになりますが、週末の「今日の一曲」で紹介させていただきます。

 

今日は、ニューヨークのある公立小学生5年生の歌声をご紹介しましょう。リズム感があり、全身で歌い、表現力が豊かな合唱です。合唱団の名前はPS22

 

この動画で彼らはある先生のために歌を歌っています。その物語はこちら。➡https://grpee.jp/70595

 

後日談:この先生いまはお元気だそうです。先生は歌声にどんなにか力づけられたことでしょう。

 

荒野の果てに(今日の一曲)

  • 2017.11.22 Wednesday
  • 20:00

クリスマスと言ったらこの賛美歌でしょう。

 

グローリア インエクセルシス デオ

神に栄光あれ 地には平和があるように

シルクロードを渡ってきた楽器

  • 2017.11.03 Friday
  • 17:00

KIMG2483.JPG

平和公園 桜の葉が紅葉してきました。

 

今日は文化の日(祝日)ということで、楽器のお話など少しいたしましょう。いにしえの昔、シルクロードを通って、日本にもいくつかの楽器が伝わってきました。その中に、排簫(はいしょう)と呼ばれる楽器がありました。残念ながら排簫(はいしょう)は、はるばる日本までたどりついたのに普及はしませんでした。琵琶などは限られた職業の方が演奏する楽器となりました。

 

ところが近年になって正倉院に保管されていた古代楽器が復元され、復元楽器による演奏なども試みられるようになり、忘れ去られていた音色がよみがえってきたのです。排簫の復元楽器も作られました。

 

排簫は竹を並べた楽器であり、まさにパンフルートの音色だったのです。

FB_IMG_1509659163020.jpg

↑この写真に写っているのが排簫です。演奏している方は本職は世界をとびまわって活躍しておられる物理の学者さんなのですが、日本パンフルート協会の会長もしておられパンフルート普及に力を注いでいる中村純(あつし)先生です。広島大学で長らく働かれていたのでもしかしたらご存知の方もおられるかもしれません。中村先生はパンフルートを何台も持っておられるのですが、専門家に依頼して特別にこの排簫を再現して作ってもらったそうです。

 

これは私がかかわっていた横浜パンフルート愛好会に来てくださり、排簫の音色を聞かせてくれたときの写真です。東欧のルーマニアの羊飼いが吹いていたという楽器が、シルクロードを通って日本までたどり着き、正倉院に長らく置かれ眠っていた。その楽器の音がまた何百年後によみがえるというなんとも壮大な時の流れを感じました。

 

演奏時の音源があったので貼り付けておきます。私のぶっつけ伴奏もお許しください。(^^;

復元楽器、排簫による越天楽幻想 

http://siassist.sakura.ne.jp/etennraku1.mp3

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